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2010年1月13日(水) 有楽町にて2010年 賀詞交歓会&新春セミナー開催
新春セミナー  「ロシアの経済状況とビジネス事情」
賀詞交歓会   会の冒頭で、AIFNとして「社団法人化」「AIFN Open College構想による
           啓発・教育事業」に関する発表
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11月17日(火) 永田町にて第1回公開セミナー開催
講演1   「食品表示は消費者庁へ」
講演2   「ワシントン条約(CITES)とサプリメント用原材料」
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10月23日(金) 新宿にて第2回教育セミナー開催
講演1   「タンパク質・アミノ酸の必要量とその活用
        ~WHO/FAO/UNU合同専門協議会報告(2007)を中心に~」
講演2   「健康食品素材および特定保健用食品関与成分としての
        小麦アルブミンの安全性および有効性」
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AIFN:アイファン(旧NNFAジャパン) 2009年度総会報告 5月27日開催
当協会は5月27日に、社団法人 日本外国特派員協会にて開催された、2009年度総会
にて旧団体名「NNFAジャパン」から、「AIFN(国際栄養食品協会)呼称:アイファン」への
変更及び新体制の承認を受け、新会長、新理事等の発表を行いました。
あわせて総会後の記者発表にて、新たな協会の活動方針の一つとなる
「ヘルスGDP」*理論の提唱を行いました。
その後の記念セミナーでは、今年度より新会長に選出された
NPA(米国自然食品協会)およびUS CRN(米国栄養評議会)理事の
ジョン・ヴェナードス氏による「世界のサプリメント事情」に関するセミナーと、
サプリメントの経済効果の研究をされている、京都大学 経済研究所の古川雅一氏による
「健康食品(統合医療)の医療費削減経済効果」と題したセミナーを開催しました。
満員となったセミナー会場では、当協会が提唱する「ヘルスGDP」という考え方に
メディア関係者や、参加者からの活発な質疑応答も行われ、当協会の新たな方針に対する
高い期待がうかがえるセミナーとなりました。
  総会・記念セミナー 内容 >>>
プレスリリース
写真で見る当日の様子 >>>  
*「ヘルスGDP」とは?                 ※クリックして頂くと詳細が表示されます
「ヘルスGDP」とは、AIFNが提唱する新しい考えで、GDPから医療費の支出など
病気による損失を引いたもの。
「ヘルスGDP」を高めるためには、医療費等の削減は不可欠で、健康補助食品
(サプリメント等)を利用することは病気になりにくくするための大切な手段の一つ。
米国においては、サプリメントの利用でどれだけ医療費が削減されうるかという
ルーウェン研究というものが既に行われ、新たな薬事政策理論として世界的に
注目されている。
AIFNは、この新しい「健康経済理論(ヘルスGDP)」を通じて国内でのサプリメントの
医療費削減に寄与できる経済効果を様々な視点で検証・算定するための
学術的研究プロジェクトを推進してまいります。
AIFNおよび「ヘルスGDP」が各メディアに取り上げられました 
世界的ネットメディア NPIcenter
(Natural and Nutritional Products Industry Center)
<外部リンク>
ヘルスライフビジネス 2009年6月1日(第467号)
健康食品新聞 2009年6月3日(第331号)
訪販ニュース 2009年6月4日(第1125号)
健康ジャーナル 2009年6月2日(第180号)

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