■ What's New
■ヘルスビジネスマガジン7月1日号
NEWS記事:「オープンカレッジなど新事業を説明」
| 6月24日に開催されたAIFN年次総会および記念セミナーの模様が同紙に掲載されました。総会では法人化や新たな教育事業について発表されました。記念セミナーでは、女子栄養大の香川氏による、「さかど葉酸プロジェクト」の概要や、消費者庁食品表示課の相本氏による、「消費者基本計画」の概要が伝えられました。 | |||
|
|||
■健康産業流通新聞6月28日号
トップ記事:「欧米、アジアで制度整備進む」
| 6月24日および25日に開催された、AIFN年次総会および翌日の国際ワークショップの模様が同紙1面に掲載されました。総会では法人化や新たな教育事業について発表されました。また国際ワークショップには、各国の健康食品事情について報告がなされ、多くの関係者の参加がありました。 | |||
|
|||
■AIFN International Workshop 「AIFN国際ワークショップ」開催
| 総会の翌日(25日)に国際ワークショップを開催いたしました。海外での制度の紹介を中心に消費者における栄養機能強調表示および健康強調表示(ヘルスクレーム)の有益性とリスク等にも触れながら、各国の業界団体や行政の動向をご紹介いたしました。 | ||
| 詳細はこちらより >>> | ||
■2010年度 「総会および記念セミナー&懇親会」開催
| 2010年度、定期総会および記念セミナーを6月24日に行いました。合わせて記念セミナーでは、「さかど葉酸プロジェクト」の概要と、消費者庁をお招きして3月末に発表されました、「消費者基本計画」についての概要をお話しいただきました。 | ||
| 詳細はこちらより >>> | ||
■健康産業流通新聞4月28日号、ヘルスビジネスマガジン5月1日号
トップ記事:「有効性表示で小沢幹事長に陳情しました」
| AIFNは4月20日にCRNジャパンと合同で、民主党幹事長室を訪問し、 これまでの懸案であった「健康食品の有効性表示」に関して法整備の必要性を強く陳情いたしました。今後は関係省庁の政務3役に要請がなされる予定。 | ||||||
|
||||||
■健康産業流通新聞4月18日号、ヘルスビジネスマガジン5月1日号
ニュース面:「AIFNとカロテノイド懇話会の共催セミナーが開催されました」
■健康産業流通新聞3月28日号
総合面:「食事摂取基準2010年度版の解説セミナー開催しました」
| 有資格者や企業担当者向けに定期的に行っている教育セミナーを3月16日に開催しました。今回は、国立健康・栄養研究所の森田氏をお招きして、2010年度版の食事摂取基準について解説を行いました。 | |||
|
|||
| ■2010年4月11日(日) 品川にて2010年度第1回公開セミナー開催 |
| 講演1 「カロテノイドの基礎」 |
| 講演2 「カロテノイドと健康」 |
| 講演3 「カロテノイドと抗加齢」 |
| 講演4 「カロテノイドと目」 |
| 講演5 「カロテノイドの食品における表示」 |
| 講演6 「カロテノイドの応用」 |
| 詳細はこちら >>> |
| ■2010年3月16日(火) 新宿にて2009年度第3回教育セミナー開催 |
| 講演1 「ビタミン・ミネラルの最大最小量設定に関するEUの取り組み」 |
| 講演2 「日本人の食事摂取基準(2010年版)の概要およびその活用法」 |
| 詳細はこちら >>> |
| ■2010年1月13日(水) 有楽町にて2010年 賀詞交歓会&新春セミナー開催 |
| 新春セミナー 「ロシアの経済状況とビジネス事情」 |
| 賀詞交歓会 会の冒頭で、AIFNとして「社団法人化」「AIFN Open College構想による 啓発・教育事業」に関する発表 |
| 詳細はこちら >>> |
| ■11月17日(火) 永田町にて第1回公開セミナー開催 |
| 講演1 「食品表示は消費者庁へ」 |
| 講演2 「ワシントン条約(CITES)とサプリメント用原材料」 |
| 詳細はこちら >>> |
| ■10月23日(金) 新宿にて第2回教育セミナー開催 |
| 講演1 「タンパク質・アミノ酸の必要量とその活用 ~WHO/FAO/UNU合同専門協議会報告(2007)を中心に~」 講演2 「健康食品素材および特定保健用食品関与成分としての 小麦アルブミンの安全性および有効性」 |
| 詳細はこちら >>> |
| ■AIFN:アイファン(旧NNFAジャパン) 2009年度総会報告 5月27日開催 |
| 当協会は5月27日に、社団法人 日本外国特派員協会にて開催された、2009年度総会 にて旧団体名「NNFAジャパン」から、「AIFN(国際栄養食品協会)呼称:アイファン」への 変更及び新体制の承認を受け、新会長、新理事等の発表を行いました。 あわせて総会後の記者発表にて、新たな協会の活動方針の一つとなる 「ヘルスGDP」*理論の提唱を行いました。 |
||
|
その後の記念セミナーでは、今年度より新会長に選出された NPA(米国自然食品協会)およびUS CRN(米国栄養評議会)理事の ジョン・ヴェナードス氏による「世界のサプリメント事情」に関するセミナーと、 サプリメントの経済効果の研究をされている、京都大学 経済研究所の古川雅一氏による 「健康食品(統合医療)の医療費削減経済効果」と題したセミナーを開催しました。 |
||
|
満員となったセミナー会場では、当協会が提唱する「ヘルスGDP」という考え方に メディア関係者や、参加者からの活発な質疑応答も行われ、当協会の新たな方針に対する 高い期待がうかがえるセミナーとなりました。 |
||
| 総会・記念セミナー 内容 >>> | ![]() プレスリリース |
写真で見る当日の様子 >>> |
|
*「ヘルスGDP」とは? ※クリックして頂くと詳細が表示されます
「ヘルスGDP」とは、AIFNが提唱する新しい考えで、GDPから医療費の支出など
病気による損失を引いたもの。 「ヘルスGDP」を高めるためには、医療費等の削減は不可欠で、健康補助食品 (サプリメント等)を利用することは病気になりにくくするための大切な手段の一つ。 米国においては、サプリメントの利用でどれだけ医療費が削減されうるかという ルーウェン研究というものが既に行われ、新たな薬事政策理論として世界的に 注目されている。 AIFNは、この新しい「健康経済理論(ヘルスGDP)」を通じて国内でのサプリメントの 医療費削減に寄与できる経済効果を様々な視点で検証・算定するための 学術的研究プロジェクトを推進してまいります。 |
||
■AIFNおよび「ヘルスGDP」が各メディアに取り上げられました ![]() |
|
|||||||||||||||||
English Site





