β-グルカンの“基礎から最新情報を交えた、β-グルカン特集セミナー関西版です!
今回の教育セミナーは「β-グルカン協議会と当協会共催の共同セミナーという形で、「β-グルカン素材と免疫」に特化したセミナーを開催いたします。今回は、高知大学の永田信治先生をお迎えし、β-グルカンの基礎はもちろんのこと免疫の基礎から最新情報および食品への応用について、幅広く網羅したセミナー内容になっております。半日で知識を深める場として本セミナーをご活用下さい。
※もちろん一般の方の受講も可能です。
企業の方、β-グルカン素材にご興味の方、ぜひご参加ください。
お申し込みは下記の詳細PDF2枚目の参加申込書にご記入のうえ、FAXにてお申し込みください。
当協会では、IADSA(国際栄養補助食品連合)発刊の「ビタミンDのリスク評価に基づく安全性」を、日本語翻訳として発刊いたしました。ビタミンDの最新評価報告書です。ぜひご活用ください。
AIFN(アイファン)オープンカレッジでは健康補助食品(サプリメント等)の業界に従事される方や専門業務に携わっている方を対象に、定期的に有益なセミナーをご提供しております。(専門有資格者の方の更新単位としてもご活用いただいております)。今回の教育セミナーは「(財)日本食品分析センターと当協会共催の共同セミナーという形で、「食品中成分の分析法;基礎から応用」に特化したセミナーを開催いたします。今回は、(財)日本食品分析センターの専門家の方の全面的なご協力によるもので、分析の基礎はもちろんのこと食品中成分の分析法および表示で話題となっているトランス脂肪酸の分析まで幅広く網羅したセミナー内容になっております。貴社の社員教育の一環としてもご利用ください。半日で知識を深める場として本セミナーをご活用下さい。
※もちろん一般の方の受講も可能です。企業の方、食品素材の分析法にご興味の方、ぜひご参加ください。
β-グルカン“基礎から最新情報を交えた、β-グルカン特集セミナーです!
11月7日(月)に開催される今回の教育セミナーは「β-グルカン協議会と当協会共催の共同セミナーという形で、「β-グルカン素材と免疫」に特化したセミナーです。
今回は、食品免疫学会会長の上野川修一先生をお迎えし、β-グルカンの基礎はもちろんのこと免疫の基礎から最新情報および評価系まで幅広く網羅したセミナー内容になっております。
半日で知識を深める場として本セミナーをご活用下さい。
※もちろん一般の方の受講も可能です。
企業の方、β-グルカン素材にご興味の方、ぜひご参加ください。
お申し込みは下記の詳細PDF2枚目の参加申込書にご記入のうえ、FAXにてお申し込みください。
ビタミンの“基礎から応用まで”最新の臨床報告を交えた、ビタミン特集セミナーです!
AIFN(アイファン)オープンカレッジでは健康補助食品(サプリメント等)の業界に従事される方や専門業務に携わっている方を対象に、定期的に有益なセミナーをご提供しております。
(専門資格者の方の更新単位としてもご活用いただいております。)
今回の教育セミナーは「日本ビタミン学会関東地区部会」主催、当協会共催の合同シンポジウムという形で、古くて新しい素材、「ビタミン」に特化した、セミナーを開催いたします。
今回は学術分野の方々に加え臨床医の方々も講師にお迎えし、ビタミンの基礎はもちろんのこと臨床におけるビタミンfの応用に関する最新情報まで幅広く網羅したセミナー内容になっております。
半日で知識を深める場として本セミナーをご活用下さい。
9月27日(火)に開催されるILSI Japan主催の「EUのヘルスクレームセミナー」に当協会も共催することになりましたので、ご案内いたします。
「EUのヘルスクレームセミナー」とはEUのヘルスクレームプロジェクトに大きく関わったILSI-EUの事務局長であるDr.Nico van Belzen氏がILSI Japan主催の第6回栄養とエイジング国際会議(9月28-30日)の講演者として来日されます。その機会に、今世界中で話題になっておりますEUの栄養・健康強調表示(Nutrition & HealthClaims)の近況を、紹介していただきます。<逐語通訳付き>
現在、日本でも進行中の消費者庁による機能性表示モデル事業との関連も強いと思います。
多くの皆様のご参加をお待ちしております。
一般社団法人 国際栄養食品協会(AIFN)は、このたびNSF International(本部:米国ミシガン州)が認証する、米国のサプリメントGMPおよび国際的なスポーツサプリメントの認証である「Athletic Banned Substances Certification Program(通称:アンチドーピング認証)に関する「レビューセミナー」を同協会と共催で東京・大阪の2会場にて開催することをご報告いたします。
AIFNは、この国際的な認証プログラムが国内企業にとっても多大なメリットのある認証プログラムであると考えます。そこで国内での普及活動に全面的な協力のために共催をすることになりました。なお、レビューミーティングの日時および内容(プログラム)は詳細ページでご確認ください。国内のスポーツサプリメントメーカーや健康食品関連企業の方の参加を広くお待ちしております。
今回の教育セミナーは「DHA・EPA協議会」のご協力を得て、今注目の「DHA・EPA」素材に特化したセミナーを開催いたします。今回も学術分野の方々に加え素材メーカーの方々にも講師をお願いし、DHA・EPAの基礎はもちろんのこと専門の方々にも役立つ最新情報まで幅広く網羅したセミナー内容になっております。1日で知識を深められる場として本セミナーをご活用下さい。 ※もちろん一般の方の受講も可能です。企業の方、DHA・EPAにご興味の方、ぜひご参加ください。
3つのアドバイザリースタッフの方の更新単位セミナーとしてもご利用いただけます。
2011年度、定期総会および記念セミナーを下記の日程にて行います。
今回の総会は当協会が、一般社団法人としてスタートする最初の総会となりますので、会員の皆様にはぜひともご参加いただきますようお願いいたします。
総会後には、記念セミナーおよび懇親会を開催いたします。
こちらは公開セミナーですので、会員の方に限らずどなたでも参加できます。としてもご利用いただけます。
今回のセミナーは第1部として、「災害時の栄養を考える」と題して、先ごろ行われました「日本栄養・食糧学会緊急企画シンポジウム」での講演内容を総括する形で、本臨床栄養学会理事長であり茨城キリスト教大学名誉教授の板倉弘重氏にお話しいただきます。
また第2部ではバイエル薬品株式会社の上田 仁司氏による「脳卒中の予防に効果的な薬とサプリメントの関係」について最新の研究報告を交えながら、ご講演をお願い致しました。
どちらの講演も非常に興味深い内容となっておりますので多くの方のご参加をお待ちしております。
今回は、昨今注目の「メディカルハーブ」の科学的なエビデンスや、食品(サプリメント)に関する関連法規や表示の問題などに焦点をあてたセミナーを開催いたします。
企業の担当者の方や栄養・健康関連の有資格者の方にもぜひ受講いただきたい内容です。なかなか聞くことの少ないハーブ素材について、理解する良い機会になります。ぜひ奮ってご参加下さい。
このセミナーは、「AIFNオープンカレッジ」の推薦セミナーであり、かつ3つのアドバイザリースタッフの方の更新単位セミナーとしてもご利用いただけます。
*すでにお申し込みの皆さまへ
当初上記セミナーに関して、当協会と友好団体であるNPO日本メディカルハーブ協会(JAMHA)との共催として開催予定でしたが、同協会のご都合によりAIFN単独での開催となりました。ご了承ください。ただし、内容に関しては当初ご案内の内容通りの開催となります。
また、更新用単位にも変更はございません。
昨年4月に東京で開催しました「カロテノイド素材セミナー」と同様、「日本カロテノイド懇話会」のご協力を得て今注目の「カロテノイド」素材に特化したセミナーを関西にて開催いたします。またこのセミナーは、「AIFNオープンカレッジ」の推薦セミナーとしてもご紹介しております。有資格者の方、業界関係者の方、あるいは一般の方に「1日で学べるカロテノイド素材セミナー」としてご活用ください。
3つのアドバイザリースタッフの方の更新単位セミナーとしてもご利用いただけます。
当協会は公益姓を重視した「社会啓発活動」として、また消費者庁が掲げる「消費者教育」の一助となるべく『AIFNオープンカレッジ』を2011年2月より順次スタートいたします。
『AIFNオープンカレッジ』では「食や健康増進に係わる適切な知識や専門的な知識」を、大学や専門学校等の教育機関とは異なる立場から、国際的な業界団体の特色を活かした「産業界発の学び」として提供します。
「業界の方」と「一般の方」を広く対象としていますが、自己啓発として取り組みたい方はもちろんのこと、サプリメント分野の専門家として学術団体が認定する資格『認定サプリメントプロフェッショナル』等を取得したい方まで、幅広く対応いたします。
※販売員やアドバイザーの養成ではありません。また、「学びたい方」と「学びを提供したい方(法人)」が双方とも参加できる「場」になっていますので、常に情報が新しくなり続けている学び(エビデンスや法制度など)にも対応していく予定です。
通信教育(2資格取得可能)や座学教育(1資格取得可能)を中心に、これらを補完する講習会やセミナーを適宜開催していきます。
このたび毎年恒例となりました賀詞交歓会を2011年1月18日(火)に開催いたします。また、交流会の前には新春セミナーを企画させて頂きました。今、国際的に最もホットな成分の一つであり、市場も急成長しているビタミンDをテーマにいたしました。一般の方の参加も可能です。ぜひご参加ください。
2010/12/24追記 今回、協賛特別講演が新たに決定しました。ビタミンDの供給会社のDSMニュートリションプロダクツ アジアパシフィックよりWouter Claerhout氏にもご参加いただき、最新のビタミンD研究についてご講演いただきます。
オープンカレッジの概要が同紙のトピックにて紹介されました。
| 食品化学新聞 | 2010年7月28日(第387号) | ![]() |
オープンカレッジの概要が同紙のトピックにて紹介されました。当協会が9月をめどにスタートするサプリメント専門職の認定資格制度について、概要をご紹介いただいております。
| 訪販ニュース | 2010年7月8日(第1178号) | ![]() |
6月24日に開催いたしました、2010年度 定期総会および記念セミナーには、大変多くの方々に参加いただきました。総会の様子を下記よりご覧頂けます。
6月24日に開催されたAIFN年次総会および記念セミナーの模様が同紙に掲載されました。総会では法人化や新たな教育事業について発表されました。記念セミナーでは、女子栄養大の香川氏による、「さかど葉酸プロジェクト」の概要や、消費者庁食品表示課の相本氏による、「消費者基本計画」の概要が伝えられました。
| ヘルスライフビジネス | 2010年7月1日(第493号) | ![]() |
6月24日および25日に開催された、AIFN年次総会および翌日の国際ワークショップの模様が同紙1面に掲載されました。総会では法人化や新たな教育事業について発表されました。また国際ワークショップには、各国の健康食品事情について報告がなされ、多くの関係者の参加がありました。
| 健康産業流通新聞 | 2010年6月28日(第777号) | ![]() |
総会の翌日(25日)に国際ワークショップを開催いたしました。海外での制度の紹介を中心に消費者における栄養機能強調表示および健康強調表示(ヘルスクレーム)の有益性とリスク等にも触れながら、各国の業界団体や行政の動向をご紹介いたしました。
2010年度、定期総会および記念セミナーを6月24日に行いました。合わせて記念セミナーでは、「さかど葉酸プロジェクト」の概要と、消費者庁をお招きして3月末に発表されました、「消費者基本計画」についての概要をお話しいただきました。
AIFNは4月20日にCRNジャパンと合同で、民主党幹事長室を訪問し、これまでの懸案であった「健康食品の有効性表示」に関して法整備の必要性を強く陳情いたしました。今後は関係省庁の政務3役に要請がなされる予定。
| 健康産業流通新聞 | 2010年4月28日(第771号) | ![]() |
| ヘルスライフビジネス | 2010年5月1日(第489号) | ![]() |
AIFNは4月11日、カロテノイド懇話会と共同開催で、カロテノイドの素材に特化した公開セミナーを開催しました。当日は昭和大学にアドバイザリースタッフ、業界関係者など約120名強を集め、カロテノイド素材メーカーと学術関係者など、様々なテーマで、カロテノイドの最新情報などが報告されました。AIFNでは、今後も素材を取り上げたセミナーも有資格者向け、業界従事者向けに行ってまいります。
| 健康産業流通新聞 | 2010年4月18日(第770号) | ![]() |
| ヘルスライフビジネス | 2010年5月1日(第489号) | ![]() |
有資格者や企業担当者向けに定期的に行っている教育セミナーを3月16日に開催しました。今回は、国立健康・栄養研究所の森田氏をお招きして、2010年度版の食事摂取基準について解説を行いました。
| 健康産業流通新聞 | 2010年3月28日(第768号) | ![]() |
| 講演1 | 「カロテノイドの基礎」 |
|---|---|
| 講演2 | 「カロテノイドと健康」 |
| 講演3 | 「カロテノイドと抗加齢」 |
| 講演4 | 「カロテノイドと目」 |
| 講演5 | 「カロテノイドの食品における表示」 |
| 講演6 | 「カロテノイドの応用」 |
| 講演1 | 「ビタミン・ミネラルの最大最小量設定に関するEUの取り組み」 |
|---|---|
| 講演2 | 「日本人の食事摂取基準(2010年版)の概要およびその活用法」 |
| 新春セミナー | 「ロシアの経済状況とビジネス事情」 |
|---|---|
| 賀詞交歓会 | 会の冒頭で、AIFNとして「社団法人化」「AIFN Open College構想による啓発・教育事業」に関する発表 |
| 講演1 | 「食品表示は消費者庁へ」 |
|---|---|
| 講演2 | 「ワシントン条約(CITES)とサプリメント用原材料」 |
| 講演1 | 「タンパク質・アミノ酸の必要量とその活用 ~WHO/FAO/UNU合同専門協議会報告(2007)を中心に~」 |
|---|---|
| 講演2 | 「健康食品素材および特定保健用食品関与成分としての小麦アルブミンの安全性および有効性」 |
当協会は5月27日に、社団法人 日本外国特派員協会にて開催された、2009年度総会にて旧団体名「NNFAジャパン」から、「AIFN(国際栄養食品協会)呼称:アイファン」への変更及び新体制の承認を受け、新会長、新理事等の発表を行いました。
あわせて総会後の記者発表にて、新たな協会の活動方針の一つとなる「ヘルスGDP」*理論の提唱を行いました。
その後の記念セミナーでは、今年度より新会長に選出されたNPA(米国自然食品協会)およびUS CRN(米国栄養評議会)理事のジョン・ヴェナードス氏による「世界のサプリメント事情」に関するセミナーと、サプリメントの経済効果の研究をされている、京都大学 経済研究所の古川雅一氏による「健康食品(統合医療)の医療費削減経済効果」と題したセミナーを開催しました。
満員となったセミナー会場では、当協会が提唱する「ヘルスGDP」という考え方にメディア関係者や、参加者からの活発な質疑応答も行われ、当協会の新たな方針に対する高い期待がうかがえるセミナーとなりました。
| 総会・記念セミナー内容 |
![]() プレスリリース |
写真で見る当日の様子 |
| 世界的ネットメディア NPIcenter (Natural and Nutritional Products Industry Center) |
外部リンク | |
| ヘルスライフビジネス | 2009年6月1日(第467号) | ![]() |
| 健康食品新聞 | 2009年6月3日(第331号) | ![]() |
| 訪販ニュース | 2009年6月4日(第1125号) | ![]() |
| 健康ジャーナル | 2009年6月2日(第180号) | ![]() |